
やたがらすナビFAQ
やたがらすナビではフォントサイズを固定していません。
ブラウザの設定で見やすい大きさにしてください。
リンク先の文字化けは、リンク先のHTML(ページを記述する言語)の不備によるものです。
対処法としては、ブラウザのエンコード方式を変えます。
IE、Operaなら、表示>エンコード、Netscapeなら表示>文字コードでエンコード方式を変えられます。
日本語、中国語簡体字、繁体字それぞれに複数のエンコード方式がありますので、いろいろ試してみてください。
また、中国語のページではOSによってフォントをインストールしないと表示できない場合があります。
ブラウザによって方法は違いますが、InternetExplorer、Netscape、Operaでは右クリックして、新しいウィンドウを開くなどを選択すればできます。
やたがらすナビでは掲示板、ヘルプ以外は新しいウィンドウを開きません。
これは、やたがらすナビが借りているサーバIS-Webの仕様です。
IS-Webでは、外部のリンクからCGIページ(掲示板、リゾウム文学辞典など)にアクセスできない仕様になっています。
つまり、Googleにかぎらず、他の掲示板にリンクが張ってあったとしても、アクセスすることができません。
ただし、ブックマークや、直接URLをコピーペーストすれば、CGIページの途中でもアクセスできます。
Googleのサイト内検索は、サイト内を直接検索するのではなく、Googleのサーバーに保存(キャッシュという)してから検索しています。キャッシュは約一カ月ごとになっています。
したがって、最新の更新が反映されていないことがあります。
WayBackMachineとは、米国InternetArchive.orgによる、WWWサイト全体のアーカイブ(書庫)です。
ここに保存されていれば、削除されたサイトや更新される前のサイトを見ることができます。画像など一部保存されていないものもあるようですが、リンク切れなどのときにご利用ください。
リンクの更新はすべて手動でおこなわれており不定期です。サイトを紹介したのに一月以上経ってもリンク集に反映されない場合、再度掲示板かメールでご連絡ください。
やたがらすナビのリンク集は、親カテゴリの下に子カテゴリがある、ディレクトリ式になっています。
@がついているのは、別カテゴリへのショートカットです
たとえば、ツールはブラウザ上で使えるものだけを載せていますが、パソコンにインストールしてつかうソフトウエアもツールということがあるので、ツールカテゴリにショートカットとして貼り付けてあります。
また、漢訳仏典は中文>テキスト>子部に分類されますが、国文でも使われるため、国文>テキストに漢訳仏典@としてリンクしてあります。
▼がついているのは、同じページ内の下方向へのジャンプです。
カテゴリ内の配列はカテゴリによってちがっています。時代順になっていたり、50音順になっていたりケースバイケースです。
これは、きまった配列が必ずしも使いやすいわけではないという観点から、その場に応じた配列にしています。
ですから、ここはこういう順番の方がいいというのがありましたら、是非教えてください。
総合は、国文、中文共通して使えるもの、一般的に便利なものを分類しています。
作品の成立年代で上代、中古、中世、近世にわけています。古注釈の場合でも、古注釈が書かれた年代ではなく、作品の成立年代になっています。
これは、四部分類というものです。具体的には、
経部(儒教経典)…四書五経・楽・小学など。
史部(歴史)…正史・雑史・詔令・奏議・伝記・地理・職官・政書・目録・史評など。
子部(思想家)…諸子百家・天文算法・芸術・譜録・類書・小説家・釈家・道家など。
集部(全集)…楚辞・別集・総集・詩文評・詞曲など。
となっています。
また、それらを横断して収録しているサイトはテキストのトップにあります。
ツールはWeb上でブラウザだけで使えるものです。
オンラインソフトはダウンロードしてパソコンにインストールして使うものです。
オンラインソフトには、無料で使えるフリーウェアと、有料のシェアウエアがあります。
こちらでカテゴリを考えますので、URLと内容だけ教えてください。
また、こういうカテゴリがあったらいいなというのがありましたら、ぜひ教えてください。
リンク先が表示されない場合、リンク先のサイトが削除されていることがあります。
その場合、トップのWayBackMachineのテキストボックスにURLを入力して検索すると、削除されたページが見られることがあります。
そのようなリンク切れを発見した場合、掲示板に書き込んでいただけるとうれしいです。
リンクされたサイトに明記してあるメールアドレスで、当サイトの管理人にメールしてください。
それ以外のリンク削除依頼は一切受け付けません。
つまりリンク先の管理人以外の人の削除依頼は受け付けません。
りぞうむ文学辞典とは、誰もが書き込め、誰もが利用できる文学辞典です。
くわしくは、りぞうむ文学辞典の説明をご覧ください。
また、掲示板の「Wiki質問箱」スレッドもご利用ください。
誰でも書き込めます。また、書き込みを増補したり、削除したりすることもできます。
登録その他は必要ありませんが、むやみに削除しないなど、マナーを守った書き込みをお願いします。
すべて自己責任でお願いします。
この文学辞典はみんなで作っていく辞典です。
書き込みがないと、項目はできません。
項目がないと嘆く前に、なにかできることがあるはずです。
たとえば、項目名を立てて、簡単な解説をつけておくと、誰かが増補してくれるかもしれません。
書き込み方は編集画面の下の方に出てきますので、参考にしてください。
また、そのまま書くだけでも結構です。誰かが、整形してくれると思います。
それでも不安な方はWiki質問箱まで遠慮なくご質問ください。
現在のところ、いわゆる荒らし対策はしていません。
もし、いたずら書きなどを見つけましたら、削除をおねがいします。
また、それでも対処できない、悪質な荒らし行為があった場合、ただちにアクセス禁止処置、ならびにリモートホストの取得ができる体制になっています。
やたがらすナビはどのページにリンクしてくださってかまわないのですが、レンタルサーバ側の規定により、
CGIページ(やたナビでいうと、掲示板とりぞうむ文学辞典)にはリンクが張れないようになっています。
非常に残念ですが、仕様ですのでご理解ください。なお、りぞうむ文学辞典のTOP(http://yatanavi.hp.infoseek.co.jp/dic.htm)へのリンクはご自由にどうぞ。
やたがらすナビはリンクフリーです。どのページでもリンクしていただいて結構です。
ご連絡は必要ありませんが、あなたのホームページが、国文学、中国文学・中国哲学と関連のあるページであれば、相互リンクします。
リンクバナーはこれをお使いください。(100×40・画像の直リンクは不可です)
いやです。今のところ必要とは思えません。
できないのは事実ですが、使わない理由は必要とは思わないからです。
しつこいよ。ただし、今後必要にせまられれば使うかもしれません。
やたナビマスコットのやたぞう君です。
管理人は初めテキストだけのページにしようと思っていたのですが、いざやってみるとあまりに殺風景なんで、管理人が描いてみました。
かわいくない?じゃあ新しいの描いてください。
ただし、同じ大きさでお願いします。
2005/02/22改訂